2019年6月
戻る

 今 月 の こ と ば

◎ 「平成」も終り、いよいよ5月1日から「令和」の時代に入りました。私たち時活村の日常は大きく変わることはありませんが、時代は変わっても、その歩みは一歩ずつ確実に進めて参りたいと思います。おやじの居場所は気持の安らぐ楽しいところでありたいと願っています。

◎ その令和に入って初めての通常総会(活動報告会)を5月6日(月)に開催いたしました。平成30年度の活動状況や決算の状況などを報告いたしました。
 適正に運用できた1年であったと思っています。併せて令和1年度の活動計画や会計予算についても報告いたしました。創立25周年を迎える今年度も堅実な時活村として活動を推進して参りたいと思います。

◎ 平成30年度末(3/31)における村民の状況について報告します。
 村民の総数は309名で、男性が259名、女性が50名です。入村者が17名ありましたが、逝去された方などで退村者が23名あり、前年度にくらべて、6名減となりました。
 村民のうち、船橋市在住者が227名と最も多く、全体の73.5%を占めています。次いで、千葉市、習志野市、鎌ケ谷市、市川市などと続いています。
 年代別では、前年度同様昭和21年生まれの村民が一番多く、次いで昭和16年生まれ、18年生まれ・19年生まれとなっています。
 平均年令は、前年度より増え、74.6才となりました。また、一活行事の延べ参加者数では、「お江戸・東京 漫歩」が最も多く、次いで「頭の体操A・B」「自遊農園A・B」「いち・にい・さんぽ 船橋」、「笑っていい友」「Bus De Bath」などと続いています。村主催行事も含め、総延べ参加者数は9,569名となっています。

◎ 5月26日(日)は第24回目のフォーラムです。
 14日から駅頭での案内チラシの配布も始まりますので、当日はもとより、チラシ配布にも村民の皆さんの大きな協力が不可欠です。よろしくお願いいたします。

◎ 杉本村長語録その8です。
 『村民は、一人一活という活動に自由に参加して、自分が楽しめる何かを見つけてもらう。そして、「がんばらず」にやってもらう。ここが活動のポイントです。生きる目標の見つからない人が,がんばって生きようとしても疲れるだけ。だから、「楽しんで はずんで生きよう」と提案している』
 今、時活村には30以上もの一人一活があります。皆さんは、自分が楽しめる一活をいくつか見つけられましたか。その一活も大勢の村民が参加するものもあれば少ない参加者のものもあります。
 歩みを止めることなく、継続して活動しようとしているお世話役の努力をよく理解して、いろいろな一活に積極的に参加してほしいと思います。
 時活村のモットーは、「がんばらない 楽しくはずんで生きよう」ですよ。

                              令和1年5月  村長代行  星 量 男

 一 人 一 活

長屋の花見         4月1日(月)  参加人数57名
 満開の桜、大量の美味い酒、ツマミが揃い、10時に星村長代行の発声で第1回目の乾杯で酒宴が始まった。
 本日の話題は何と言っても、新元号と習志野高校の躍進でした。花冷えを吹き飛ばす勢いで、村で用意した酒以外に、参加者からの大量の差入れの酒類(シャンパン、ワイン、焼酎、日本酒)を浴びるように飲み、皆さんからの心のこもった多種多様な酒の肴を貪り食い、談笑した。
 開宴から4時間経って、持ち込まれたそれら全てを飲み干し、食べた猛者たちにもやっと酔いが回り、足元がふら付き始めた頃に、高橋正巳さんの「秋田音頭」と宮内さんの気合で楽しかった宴を締めることができました。
 皆さん、この度は沢山の酒、食料を差し入れてくださりありがとうございました。5月からは、新元号が始まります。これまで以上に遊んで、飲んでください!!!朝から夕方まで飲んでも、まだ飲み足らず帰路と逆の方向に向かった人もいたのではないかな?
 また来年、この場所で酒を飲むために会いましょう。
                                    ( 色川 亨 記 )

あっぱれパーク       4月2日(火)  参加人数32名
 平成最後の花見も終わり風の冷たい1日、甲子園高校野球春季準決勝習志野高対大分明豊高戦を気にかけながら、合間にテレビ観戦。自分のプレーに集中できなかったが、習志野高が逆転勝利。その後は気を入れてプレーできました。最後に全員ゴルフ場より大根1本プレゼントをいただき終了。
 成績は 優勝・関正憲さん(106) 準優勝・三上昭夫さん(112)
     3位・中島茂さん(113)  ベスグロス賞・関正憲さん(106)
ホールインワン賞・山崎卓男さん(豊水8)、新津正樹さん(豊水8)
                                    ( 佐藤 五郎 記 )

歌って一番「うた日和」   4月3日(水)  参加人数16名
 当初の申込み21名に対し16名が参加し3部屋(5・5・6名)に分かれてスタート。今月は「ご当地ソング・近畿」に因んだ曲をリクエスト、歌った総数118曲の約3割・32曲が上記に因んだ曲でした。1位は「大阪しぐれ」「女ひとり」、2位は「王将」「大阪で生まれた女」「宗衛門町ブルース」「京都慕情」「京都から博多まで」「お座敷小唄」「そして神戸」、3位は「大阪ラプソディー」「月の法善寺横丁」「京のにわか雨」「ああ新選組」の順でした。
 今月は習志野高校野球部の決勝戦と重なったせいか(?)、欠席者が多いようでしたが、16名も参加していただき、大変感謝しております。「近畿」と言えば、はやり大阪と京都の歌が多く、個人的には4年間暮らした大阪が懐かしく感じられた至福のひと時でした。
 その後恒例の懇親会へは9名の方々がご参加され、まずはビールで喉を潤し和気あいあいの雰囲気の中、カラオケとは別の懇親を深めることができました。
                                    ( 山中 義夫 記 )

道草ディスク        4月3日(水)  参加人数11名
 桜も満開を過ぎ、若葉も芽吹いて、暖かい風が頬を撫でる日が増えたように感じるが、時には一転して冷たい風も吹き、紛らわしく感じる昨今。年度始めは周りを見るとなぜか新しい雰囲気が漂っています。
 本日は、平成では最後の月になるので(来月の新元号は令和) 個人戦のコンペを予定していたが、登録者数13名のところ、体調悪い方2名が欠席のためコンペを中止し、11名で花見を兼ねて3ラウンド廻りました。この場所は、海辺に近いため適度な風もあり、また、周辺は東京オリンピックの水泳会場に伴う工事中だったが、快晴の空に散りゆくサクラを見ながら貸切状態で辰巳の森海浜公園のディスクコースで思い切り投げました。
 結果は、奇しくも順位は3月度と同様、優勝 住田和美さん・準優勝 青木秀一郎さん・第3位 宮城幸男さんでした。
 西船橋へ戻り居酒屋で道草ディスクの生い立ちとこれまでの先輩方をリスペクトし、今後もディスクゴルフの継続と参加者の健康維持に乾杯して別れました。
                                    ( 中村 隆美 記 )

トラキチ          4月3日(水)  参加人数14名
 待望のプロ野球シーズンが始まった。トラキチの面々は、この日を心待ちにして、集合時間前に全員集合。久し振りに参加の加藤信幸さんを交え、会は大いに盛り上った。
 恒例のタイガースクイズでは、各位が頭をひねって予測投票した。結果が判るのはシーズン終了後。また、6月5日(水)に、阪神・ロッテ戦を有志で観戦することを決めた。マスコミの今シーズンのタイガース順位予想は外れるだろうとトラキチは思っている。
                                    ( 大西 一 記 )

いち・にい・さんぽ 船橋  4月4日(木)  参加人数40名
 雲一つない青空のもと、京成線大森台駅から桜狩のスタート。初参加者を紹介後、住宅街から続く仁戸名市民の森へと入る。フカフカな足元を踏みしめながら、新芽が出始めた木々の間を抜け、鎌池公園から大網街道を越える。石橋山市民の森では、桜の大木を見おろしつつ森の端の階段から下道へ。続いて、土手に草を靡かせたのどかな小川の風景が広がる支川都川、桜並木に沿って歩く。次に訪れる都市緑化植物園では、春光につつまれて咲き誇る多くの種類の花々が目を楽しませてくれる。こちらで暫く休憩の後は、本日のハイライト、青葉の森公園へ向かう。さて咲き具合は?期待通りの桜花爛漫!!思い思いに散らばって花逍遥。心が弾むような春の風景を満喫し、本日のさんぽ終了。ゴール地点千葉寺駅で解散式後帰路に就く。
 最後は津田沼にて、和やかに旨酒を酌み交わし、再び春爛漫を楽しむ。
                                    ( 高橋 ひろ子 記 )

水中散歩          4月5日(金)  参加人数18名
 例によって苦し紛れの雑文を。前月は水の「浮力」の話、今月は水の「抵抗」の話。
 水に入って歩くと陸上よりも抵抗があってあまり進まない。なぜ水中は抵抗が大きいのか?答えは水の密度が大きいからだそうで、同じ温度だと水の密度は空気の800〜900倍だそうだ。そのため陸上と同じ姿勢・速度で歩いた時、水中では最大で30倍近い抵抗を受けるとのこと。陸上より抵抗が多い分だけ多くの筋肉を使って歩くことになり、消費するカロリーも多くなる。また抵抗は「速度の2乗に比例する」んだそうで、歩くスピードを2倍にすると、抵抗は4倍に、3倍にすると9倍になるということになる。言い方を変えれば体力に合わせ抵抗を調整することができるということで、高齢者には都合の良い話。水の抵抗は「無駄な抵抗」ではないのである。
 「そうだ ワインを飲もう」を合言葉に水の抵抗に逆らってみませんか。
                                    ( 竹内 文彦 記 )

自遊農園(A)       4月6日(土)  参加人数24名
 薄曇りの肌寒い朝であったが、農作業には絶好の作業日和であった。今日の作業は大根の種蒔き、ハヤト瓜の植え付け、里芋の植え付け、ウコンの種蒔き等々である。大根畑は先日の火曜日に有志で作っておいてくれたので、マルチの穴に3〜4粒の種を離して撒き、土を被せて軽く押さえ、タップリ水をやり寒冷紗をかけておいた。ハヤト瓜、ウコン、里芋は畝の中央に溝を掘り、堆肥、化成肥料を施し、それぞれ種芋を置いて平らにならし植え付けを完了した。
 今日の初参加者は船橋市飯山満町の大田垣裕子さんでした。土の感触はいかがでしたか。帰りには有志でいつもの焼肉店で食事をとり、一時の親睦を図った。
                                    ( 浅野 功 記 )

句会「さざん花」      4月6日(土)  参加人数10名
 今月は、兼題「霞」と当季雑詠。
   *春ショール羽衣のごと天に溶け      鈴田 すず女
   *囀りや上野に子規の野球場        大野 九州男
   *桜餅にわか仕立ての茶会かな       松本 清澄
   *椿落つ美しき姿の悲鳴かな        石原 未知
   *たまさかの姉の便りや夕霞        藤田 忠遊
   *むらさきの筑波の峰や薄霞        冨沢 学
   *故郷や高速道の春霞           剣持 よしお
   *絵馬かけの絵馬ふくれゐる梅まつり    伊橋 蒼海
   *道行の舟は霞を滑りをり         金子 遊雅
   *耳遠き夫の袖引く初音かな        須田 静
   *花開き風のかそけし飛行雲        嶋田 槇
   *梵鐘のしみじみ聞こゆ夕霞        廣田 登志
                                    ( 金子 雅光 記 )

頭の体操(A)       4月7日(日)  参加人数27名
 本日から頭の体操(A・B)は平成31年度(令和元年度)の戦いがスタートした。当日戦場に登場した人は、初参加の新村民 中村元昭さんを含め27名(最終卓は3人打ち)となった。
 戦績は平成29年度年間チャンピオンの阿久津さん(+101)が、今年も第1戦から大きく飛び出しトップに。大西さん(+78)が新人の中村さんと女性2名を指導して、授業料を得て第2位に。桑島(+68)がいつも準備等で支援を受けている頭の体操(B)の世話役2人を相手に、勝負に徹して第3位と続いた。
 その後の「庄や」では船橋近郊の花見の様子やオレオレ詐欺の予防対策等の話題で大いに盛り上がった。
 なお、最近時活の一活行事では、体力を要する歩き等の参加者が減少しているようですが、頭の体操(A・B)は、体力はあまり使わず「健康麻雀」で頭脳を活性化させるものです。高齢者を悩ます認知症予防にも有効と言われております。新村民を含め、多数の参加をお待ちしております。
                                    ( 桑島 正男 記 )

カメラ「ピンぼけ」     4月9日(火)  参加人数11名
 成田山風景スケッチの合評会、青空の下での作品がそろった。
 作品は
・菜の花が咲いてる坂道           「春」
・灯篭の穴の中から見える梅にピントがあった 「灯篭越しに」
・背景の青空と白い梅            「梅花浮遊」
・日があたる枝が印象的           「春を告げる黄金花」
・僧侶が列をなして歩く           「僧の行進」
・池に映る桜                「池畔の桜」
・手前の赤梅をぼかし先に白梅        「紅白合体」
・屋根のラインを強調            「境内の桜」
・白い屋根に三重の梅            「古刹の白梅」
 楽しく撮影会、参加してみませんか、歓迎します。
                                    ( 多奈田 一彦 記 )

ピンポンで遊ぼう      4月9日(火)  参加人数24名
 前夜の激しい雷雨から一転し、朝からすっきり青空の広がる日射したっぷりの陽気のなか24名の参加により、久しぶりに活気あふれるピンポンとなりました。
 メインアリーナC面に12台の卓球台をセットし、絶好のコンディションのもと、前半40分、休憩を挟み、後半40分、ほぼ全員がラリーを継続し、快適な汗を流しました。
 今回の連続ラリーは大西一・丸山輝男組、湯浅修二・佐藤三雄組が見事200回超えを達成しました。
 2次会は習志野台2丁目の桜のトンネルを通りぬけ、北習志野駅近くのいつもの居酒屋に20名が集合。過密状態での宴席は様々な話題で会話が弾み、大いに懇親を深めました。
 さあ、これから身軽な室内スポーツ「ピンポン」で一緒に遊んでみませんか。
 上履きシューズ、着替え、水分補給用ドリンク、タオルなどを持参して気軽にご参加ください。
                                    ( 前原 文隆 記 )

Bus De Bath       4月10日(水)  参加人数38名
 群馬県を過ぎると雨が雪に変わりました。季節外れの雪に驚きましたが、満開の桜に白い雪が舞い散り、城下町小幡は幻想的な風景に包まれました。
 織田信長の次男織田信雄が築いた国指定名勝「楽山園」は、寒さを忘れるほど美しく、参加村民の心に深く残る思い出のシーンとなったでしょう。参加村民の中からも「春か秋にもう一度来たい」とのリクエストを多数いただきました。
 高崎の京ヶ島天然温泉「湯都里」では、白い雪が舞い落ちる琥珀色の美肌の露天の湯でゆったりと温まり、湯上りの食事と会話を楽しみました。良いお湯でした。
 帰路には、百貨店の売り場で行列のできる「ガトーフエスタハラダ」の清潔で自動化の進んだ群馬工場を見学し、ラスクなどのお土産をたくさん買い込みました。
                                    ( 住田 和美 記 )

音声多重我楽隊       4月10日(水)  参加人数7名
 今日は突然冬の気候に逆戻りした中、参集した精鋭でいつものとおり音階練習からスタート。
 曲は、前月に続きエーデルワイス、上を向いて歩こう、サウンドオブミュージック、川の流れのように、セレナーデ、野ばら、神ともにいまして等、ポップスから演歌、外国曲、賛美歌と多岐にわたる曲を練習しました。
                                    ( 田中 登 記 )

笑っていい友        4月11日(木)  参加人数42名
 皆さん新しい元号の印象はいかがですか。「令和」、音の響きもよく、いい時代になるような予感がして、だんだん好きになっていきそうです。
 今月の中席は昨年7月他界した桂歌丸の追善興行ということで、歌丸の弟子および「笑点」の出演者による落語で大いに盛り上がりました。
 前座に続いて柳亭小痴楽による無知な男の厚顔ぶりを笑う噺「一目上がり」。二つ目の落語家ながらテンポのいい語りでした。続いて桂歌蔵による「代書屋」、昔の行政書士、司法書士の噺です。桂歌助による落語と踊り、仲入り前は三遊亭小遊三の「花色木綿」、別名「出来心」とも呼ばれ、ドジで間抜けな新米泥棒の噺です。
 仲入り後は歌丸の弟子と小遊三、春風亭昇太による歌丸の生前の思い出話の座談会、噺家らしい笑いのある座談会でした。引き続いて歌丸の一番弟子、桂歌春による古典落語「鍋草履」。おおとりは昇太の「茶の湯」、大店の隠居の茶道にまつわるドタバタ噺で大いに笑わせてくれました。「笑点」出演者による落語をじっくり聞くのはあまり機会がなく、大いに楽しめた月でした。
 寄席で笑って、居酒屋でいい友づくり、またお会いしましょう。
                                    ( 副島 明 記 )

おやじの遠足        4月12日(金)  参加人数12名
 9:24橋本駅北口をバスで出発。途中下車し、城山かたくりの里へ向けて歩き出す。沿道の桜を眺めながら20分で到着し、園内を散策する。小高い丘の斜面にカタクリやミツバツツジ等々の花木が一面に咲き誇り、あまりの見事さに予定見学時間をオーバーする程でした。見学後、草戸山へのハイキングコースに入る。しばらく歩いて金刀比羅宮前の急階段を登りきると、眼下に相模原市の街並みが広がっていた。10分程で本沢ダムに到着し、ダム湖周りの新緑に染まり始めた山を眺めながらお弁当を食べる。
 再出発後20分程で草戸山に到着。ダム湖の展望を楽しんだ後、ここからしばらく上り下りを繰り返して高尾山口のゴールに到着。途中で見えた高尾山の山肌には、桜が咲いていて印象的でした。
 下山後に極楽湯で入浴と反省会をして帰路に着く。花木の美しさと新緑の若葉が心に残る山歩きでした。
                                    ( 川ノ邉 文男 記 )

村民ショー・おくにことば  4月12日(金)  参加人数19名
 4月12日ごろの七十二候の次候は鴻雁北へ帰る(がんきたへかえる)。日が暖かくなり雁が北へ帰っていくころ。旬の野菜「タラの芽」。旬の魚介「ホタルイカ」。
 第16回は鳥取県と島根県。初めに初参加の島田泰三さんをご紹介しました。両県ともプレゼンター不在のため、全員参加方式(方言、例文、標準語)で話を盛り上げていただきました。お国自慢でも面白面黒なやりとりがあり、楽しい時間を共有できました。
 <鳥取県>ちんちん(親友、親しい仲)。彼とは家がつかかったけー、げだごの頃から一緒に遊んだり、ろこーに行ったり、ずーっとちんちんだった。<彼とは家が近かったので、子供の頃から一緒に遊んだり、旅行に行ったり、ずっと親しい仲だった。
 <島根県>ほんがほんが(ゆっくり、ぼんやり歩くさま)。ばーさんがほんがほんがしていきなった。<おばあさんがぼんやり歩いて行かれた>。ちょっこし(少しばかり、ちょっと)。ちょっこし、まってごせ。<少し待ってくれ>などでした。
 5月は広島県と山口県です。両県出身の方や両県に関わった方などご参加頂ければうれしいです。
                                    ( 丸山輝男 記 )

おやじの料理        4月13日(土)  参加人数24名
 新元号「令和」に想いをはせる平成最後のおやじの料理では、春の息吹を感じる船橋三番瀬のセレクションと宮崎県の特産品のレシピとしました。
1.先ずは、今でこそ宮崎の特産品のひとつになっている他の柑橘類にない白くって内果皮ごと食べられ独特の風味を味わうことができる期間限定の日向夏(ひゅうがなつ)を使った「水菜と日向夏&トマトのサラダ」。
2.次なるは、西船橋小松菜と三番瀬のあさりのむき身で、深川めしならぬ船橋めしの素をつくり、酒のつまみに、銀シャリにぶっかけと食べ方自由の「小松菜とあさりの深川めし」とした。
3.船橋市宮本町の江戸前海苔師、坂才丸が三番瀬で生産した生海苔に駿河湾の桜海老を加えて、海の香充分の「生海苔&櫻海老のてんぷら」。
4.三番瀬セレクションの真打ちと言えばホンビノス、そこで汁ものは「ホンビノスの味噌汁」としました。
以上の4品をワイガヤのなか、各班まちまちの出来上がりですが、自作自演かつ自己責任で食べ尽くすのが「おやじの料理」なのだ。
                                    ( 長田 昭夫 記 )

ことば遊び五七五      4月15日(月)  参加人数14名
 シルバー川柳より「またたいて いるのはきっと 妻の星」「祝い酒 妻もほんのり 頬染める」川柳は口下手な男性に向いているとか・・。気持ちをそのまま表現すればよいそうです。難しく考えないで、トライしてみてください。
 代表作です。
・平成は 戦争無くも 無平静
・ゴーン鳴る 諸行無常の 金の声
・髪に花びら 飲むほどに 酔うほどに
・体重計 壊れているんじゃと 不貞(ふて)る妻
・両陛下 仲むつまじく 末永く
・また失言 取消す消しゴムは ありません
・銭湯が 平成と共に 消えて行き
・弘中士 成功報酬 何億か
・あのルーペ 座らせたいな 逸ノ城
・皆値上げ 統計それでも デフレデスか
・守礼門 同じ札でも 除け者に
・再逮捕 あの10億が 気にかかる
・忖度を された御人は 屁の河童
・新元号 早くも詐欺に 利用され
                                    ( 石原 美知子 記 )

自遊農園(B)       4月16日(火)  参加人数25名
 鶯の伸びやかなさえずりが聞こえ、燕が飛び交って神保農場周辺は春本番の雰囲気である。無届け欠席が3名もあったが、快晴の朝、畑には25名が集まった。今日の予定は春野菜の畑作りと落花生の畑作りである。松本さんが既に堆肥など肥料を散布し、トラクターで耕してくれていたが、ここに長さ18m・幅80cmの畝を3本作り、2条穴マルチを敷いた。この1畝に及川さんから提供いただいたナスの苗を植え付けた。来月はここにキユウリ・ピーマン・シシトウなどを植える予定で、段々賑やかになってくる春野菜畑のスタートである。この他、落花生畑も新たにトラクターで耕し1畝を作り、オオマサリの種を一粒ずつ丁寧に植えつけた。この2つの作業を男性陣が行っている間に、ご婦人連は隣地の畑のホウレンソウを収穫してくれた。今日も前回に続き沢山のホウレンソウがお土産となった。この他、手の空いた人が道端のノビルを沢山採集しており、これも何人かの食卓を賑わしたでことであろう。
                                    ( 横田 智彰 記 )

ふる郷 蔵元さんぽ     4月16日(火)  参加人数13名
 「ふる郷蔵元さんぽ」は、関東では飲めない地酒および参加者から要望ある地酒を取り寄せ、品評する会です。
 今月は、純米吟醸酒と大吟醸酒を飲み比べる趣旨で、「千葉県鍋店 不動・純米吟醸吊るし無濾過生原酒」と「長野県遠藤酒造場 やません大吟醸」「山形県浜田酒造 酒蔵の聲(こえ)大吟醸」「新潟県越後桜酒造 越後桜 深山淡雪 大吟醸」を用意しました。
 品評は純米酒の旨さが勝り、「不動・純米吟醸 吊るし無濾過生原酒」に多くの称賛があり、大吟醸酒では程よい香りの「越後桜 深山淡雪 大吟醸」が好まれました。
 そして、日本酒との相性を探る試みとして、手作り料理に重きを置き「ほうれん草の白和え」「イワシの煮物」「切干し大根」「のびる」「こんにゃく焼肉炒め」「オレンジ、トマト、水菜のサラダ」「漬物、キュウリの叩き」、さらに定番の「刺身」「とりの唐揚げ」「しお豆」等を添えました。
 純米酒、大吟醸酒のバラエティに手作り料理が絡み、賑やかな歓談会に終始しました。
                                    ( 吹上 安伸 記 )

楽碁クラブ         4月17日(水)  参加人数14名
 4月に入ってから寒い日が続き、中旬になってようやく暖かさが戻ってきたが、この日村営棋院に集結した時活棋士は14名。少し寂しい集まりとなったが、天候不順などで体調を崩した棋士もいるようだ。季節の変わり目、体調管理にはくれぐれもご留意ください。
 激戦が繰り広げられたリーグ戦は3月で終わり、4月から通常の例会に戻った。そのせいか、対局する棋士の表情は穏やかに見える。それでも頭の中はフル回転。石の流れを読み、生き死にを見極め、形勢判断して次の一手を選ぶ。実生活では味わえないスリルと緊張状態が続き、終わると適度な疲労感と安堵感に包まれる。これが囲碁の楽しさだと思う。
 対局を楽しんだ後はいつもの「庄や」で反省会。この日の打ち碁を肴に楽しく飲んで家路についた。
                                    ( 荻原 英雄 記 )

頭の体操(B)       4月18日(木)  参加人数24名
 清々しい日が続く中、平成最後の『頭の体操(B)』に集まったメンバーは24名、6卓成立しました。本日のドラ『四ソウ』でスタートしました。熱戦の結果、1位は好運に恵まれた黒木(153点)、2位は上位常連の阿久津さん(112点)、実力相応、お見事です。3位は昨年度皆勤賞の坂倉さん(50点)、おめでとうございます。
 来月から『令和』です。これを記念して時活村ルールに『役』を追加したいと思います。『三色一通』(サンシヨクイッツー)2翻役です。役の形は、123、456、789の順子をピンズ、マンズ、ソーズの3種類で『一気通貫』を作ると成立します。別名『三色通貫』です。筆者は昔この『役』を採用して麻雀を楽しんでいました。頭の体操には面白い『役』です。次回開催時にご意見を聞かせてください。
 懇親会はいつもの『庄や』に13名集まり、楽しいお喋りの一時を過ごしました。
                                    ( 黒木 昭児 記 )

弾ゴロボウル        4月18日(木)  参加人数13名
 今月からラウンドワン市川鬼高店に変わりました。西船橋駅南口より送迎バスに全員乗車、約15分で到着、その後館内に入ると、大型ディスプレイの目もくらむ映像と大音響サウンドに圧倒され、従来のボウリング場のイメージが変わりました。
 何年ぶりかで堀本邦雄さんが参加。今月も仲間が増えて嬉しい限りです。
 定刻より4レーンを使いストライクやスペアを取ろうと、狙いを定め、上手く取れた時には大喜び、逃したら溜息、全員楽しく熱戦を繰り広げました。 結果は、スクラッチ戦では1ゲーム目にハイゲーム180点出した世話人の小倉さん、アベレージ3ゲーム合計487点で優勝、2連覇となりました。安定感、抜群です。2位は安村章さん、458点、3位は堀川輝孝さん、名和田京一さんが431点で同点でしたが、ハイゲーム、ローゲームの差が少ない堀川さんが3位となりました、見事なフックボウルで次は優勝を狙ってください。ハンディ戦は優勝、堀川さん、2位小倉さん、3位名和田さんでした。
                                    ( 高津 実 記 )

Viva!!キネマ     4月19日(金)  参加人数18名
 ロビン ウイリアムズ主演の「ミセス ダウト」を鑑賞。
 失業した声優の主人公は、子煩悩で子供がすべてというほどだが、収入がない夫に代わって一家の家計を支えているやり手ディザイナーの妻から愛想を尽かされ離婚。子供3人の親権は妻に移り、ひとりさびしい日々を暮らしていると、妻が家政婦を募集していることを知り女装して応募、家政婦として子供たちのいる家に入りこんでからのドタバタと、身分がバレないかのハラハラが実に面白かった。
 女装メーキャップのうまさと、最後まで妻にさとられなかったロビン ウイリアムズの演技力はすばらしく、子供との交流が自然で飽きさせなかった。
                                    ( 新井 良夫 記 )

お江戸・東京漫歩      4月20日(土)  参加人数59名
 晴天に恵まれて京浜急行線大森海岸駅に59名が集合し、旧東海道五十三次の第一宿駅品川までの沿道にある由緒ある史跡・社寺を中心に散策した。西国罪人の刑場であった鈴ヶ森刑場遺跡にて、残酷な刑罰の実情を伺う八百屋お七の火炙用木柱を立てた礎石に合掌。初参加の石井雅さん挨拶と行程説明後は、京から日本橋を目指して約496Kmを歩く江戸時代の旅人となった気分で立会川に向けて歩を進めた。罪人が家族と涙ながらに別れた涙橋を渡り、立会川駅前で幕末の黒船来航で土佐藩の沿岸警備に加わった草履履きの20歳の坂本龍馬像前に到着。とても大砲をぶっぱなしたとは思われない浜川砲台跡で小休止。鎌倉時代創建の海雲寺と品川で最も古い品川寺を参拝後、夫婦和合のご利益もある荏原神社では念入りに拝み、徳川家康が関ケ原の戦勝祈願した品川神社境内で小休止。再び宿場町を偲ばせる旧東海道に戻り品川本陣跡で散策を締め括った。
 その後有志34名で立会川の名物居酒屋の珍酒で乾いた喉をタップリ潤し帰路についた。
                                    ( 澤田 勇二 記 )

男のめし支度        4月21日(日)  参加人数20名
 今日は初夏を思わせる暖かさとなりました。本日のメニューは旬の筍を中心に、@筍の炊き込みご飯、Aかに玉風あんかけ、B青椒肉絲、それと城戸さんご紹介のCベトナム生春巻き(ゴイクン)、D若竹汁です。
 今年は筍が不作ということで心配しておりましたが、大島さんの伝手で立派な筍を仕入れることができました。デザートはイチゴです。4名の方に筍の灰汁抜きに早出してもらい、10時から調理に入ることができました。各班、かに玉風あんかけ、青椒肉絲は順調でしたが、ゴイクンの巻き上げには随分苦労されました。筍の量が多かったせいか、ご飯はやや硬めに仕上り、少し残念でした。
 本日のお誕生スピーチは、今月傘寿を迎えられる高橋正巳さんでした。「この年になると自分の誕生月も忘れてしまう」と皆さんを和ませてくれました。お土産の筍ご飯を持って1時過ぎに解散することができました。
                                    ( 藤田 雅弘 記 )

井戸端会議         4月22日(月)  参加人数11名
 まずは新元号「令和」、新しい年の予感、おめでたいです。『妻のトリセツ』、妻は共感を求め、夫は問題解決を考える、このギャップは微妙、妻は過去の諸々を語り、夫は悶々とします。会社では、部下の女性の相談は、ただ聞いてほしいだけ、あいづちの範囲でしょう。
 女性の上司、外国人の上司、仕えられますか?能力、仕事、評価はどうなる。私達は今、定年後のストレスのなさ、心地よさは格別です。日本は1億平等の感覚、日本の良さは、日本人が気づいていないことかも。オリンピックの入場券、買いますか、どうしますか。
 87才の交通事故、ブレーキ、アクセル、トラブル時のとっさの判断、年齢的には無理でしょう。若い人は車を買わない、レンタカーに移行しています。
 難聴、耳鳴り、目の飛蚊症同様、慣れることも大事ですね。手話、点字、万国共通ですか。下積み時代なしで出世した力士、何もできないし、何もしない、困ったことです。
                                    ( 嘉崎 賢一 記 )

ゴルフ「気楽」       4月23日(火)  参加人数18名
 偶数月は次の3点を新しくしました。多数のご参加をお待ちしています。
@開催場所の固定化。
A免許返上者、運転されない方の容易な参加。(勝田台駅からのクラブバスの活用)
Bどなたでも優勝できる新ルールです。(シングルペリアでの打数制限なしのHCAP戦) 
 先ずはゴルフ日和の下に初参加の諌山好憲さんを皆で熱烈歓迎し、やる気満々、元気にスタートして行きました。
 頑張った結果、各賞は次の皆さんです。(敬称略)
優勝村松、2位溝口、3位中野、BB安村。ドラコン名古屋2本、吉本、溝口。ニヤピン村松2本、瀬戸、副島、石井。ドラタン越野、中野。バーデイ副島、吉本、溝口の各氏。
 今回の入賞者はHCAPに恵まれ1位38.4、2位16.8、3位67.2と本当に大安吉日の1日となりました。歩くことが目的の方でも入賞のチャンスがありますので奮ってご参加ください。バーデイは実力者の3名、ドラコンとニヤピン2本の名古屋、村松両氏は惜しみなく実力を披露されました。
 パーテイでは、皆さんご自慢や反省の花が咲き乱れて大いに盛り上がりました。最後に次回の習志野カントリー(5月28日)での再会を約して閉会となりました。
                                    ( 藤田 忠 記 )

旬を食べようよ       4月23日(火)  参加人数23名
 本日のメインは「チキンカレー」。玉ねぎとニンニクのみじん切りを飴色になるまで炒め、塩コショー、カレー粉をまぶした鶏肉と、ざく切りのにんじんと玉ねぎを加えてさらに炒め、煮込んでカレールウを加えて完成。ラッキョウの甘酢漬けと福神漬けも大盛りで、皆さんお替りでご飯も見事完食でした。揚物は、タケノコの唐揚げとポテトコロッケ。コロッケはみじん切りタマネギとピーマン、合挽き肉を炒め、塩コショーとバター、パルメザンチーズで味付け、均等に分けてから、小判型に整形し、冷ましてから玉子水、パン粉を付けてきつね色に。脇を固めるのは、定番の江戸前卵焼き。刺身はマグロと〆鯖。ザーサイときゅうりのゴマ油合え。ホンビノスの酒蒸し。きゅうりとカブの一夜漬け。デザートはバナナ。
 皆で作って、美味しく食べて、愉快に懇談、今日も大満足でご馳走様でした。旨いものに目がない方ご参加をお待ちしています。
                                    ( 飯森 和文 記 )

百歩・千歩・万歩 千葉   4月24日(水)  参加人数34名
 我孫子駅9時30分34名が集合した。今日の天気は最悪。予報では日中は曇り雨は夜だったが歩き出してものの30分で降り出した。「あけぼの山公園」の郷土資料館でトイレ休憩したが雨は止まない。急遽ここで早目に昼食にすることにした。公園内のチューリップ畑には16万本の赤白黄橙色のチューリップが満開だった。傍らに風車もあり正にオランダのイメージだ。公園に隣接する布施弁天にお参りした。関東三大弁天と言われる名刹で総朱塗りの華麗な大本堂が有名である。いよいよ新大利根橋、延長2.5qを粛々と歩く。橋の中間に県境があり柏市から取手市に入る。関東鉄道常総線の南守谷駅から守谷駅まで「幸せの路」を歩く。花水木の咲いている広い歩道を歩く。清潔な素晴らしい街であった。
 2時過ぎに到着。皆さん雨の中本当にお疲れ様でした。 
                                    ( 鈴木 孝男 記 )

ペタンク・一球逆転     4月24日(水)  参加人数18名
 新年度になってから初めての行事であるため雨を一番心配していたが、なんとか降られずにプレーができました。
 太田垣裕子さんが久しぶりに参加し、3面のコートで6チーム(1組〜6組)に分かれ団体戦をスタート。結果として、2戦2勝は2組と4組となり、決勝戦は1回(6投球)だけの勝負となりました。2組熊谷廣次さんが、目標球に一番近いみごとな投球により、2組(種田博子さん、熊谷廣次さん、丸山輝男さん)が勝利しました。反省会は15名が参加し、いつもの「庄や」で大いに盛り上がりました。
                                    ( 小野 正 記 )

ダーツ「手八丁」      4月25日(木)  参加人数7名
 朝からの降ったり止んだりの雨で、ダーツの準備をする頃にはムシムシジメジメ!!気温は25℃、湿度も80%を越えていました。おまけに体育館の整理が雑で用具を出すのに四苦八苦・・・。
 村民の皆さん(新・旧問いません)ダーツの道具は会場にそろっています。気軽に手ぶらで参加ください。お待ちしています。
 本日の得点
 ハイゲーム300点を超えた人 松本忠雄さん358点、大間知晋一郎さん307点
 301ゲーム(上り)     該当者はいませんでした。
 ラウンドザオクロック    多奈田一彦さん、松本忠雄さんが高得点
                                    ( 寺田 ゆかり 記 )

スポーツ「ホラ・吹き矢」  4月25日(木)  参加人数9名
 会場近くの南船橋駅前のつつじ並木道が満開です。本当にきれいに咲いて心をいやしてくれます。
 今回は13名のエントリーで、うち4名が欠席で9名での練習となりました。残念ながら合格者はいませんでした。
 5月はフォーラムのチラシ配りで練習日5月9日と早くなりますので間違いのないように気をつけて下さいネエ。
 休眠中の「ホラ吹きマン・ウーマン」の皆さん参加をお待ちしております。また、初めての方も大歓迎です。
                                    ( 宮内 美津雄 記 )

スポーツワナゲ「わ!輪!和!」 4月26日(金) 参加人数10名
 平成最後の時活村行事、事務所はフォーラムに向けての準備に忙しそうでした。次回は令和にて頑張ります。参加申込12名でしたが参加者10名でスタートです。
 成績(9本の輪が1番から9番まで1本ずつ入って300点)
  満点(300点)堀本邦雄さん9回、大西一さん2回、佐藤勝己さん1回
  180点    堀本邦雄さん 10回、佐藤勝己さん8回、岩合清美さん、大西一さん、加藤信幸さん各2回
         寺沢達俊さん、天田弘さん、中島茂さん各1回
  1ゲーム45本の輪での高得点は、堀本邦雄さん1,200点、佐藤勝己さん960点
 5回ゲームを行いましたが、1回で良い点が集まれば良いのですが、なかなか思うようにはなりません。
                                    ( 岩合 満壽子 記 )

戻る